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【ヘンテコAV図鑑 FILE.29】AV女優が街中を自転車でイク!ディルド付きサドルに跨り人知れず悶える姿に興奮間違いなし!?

どうやら自転車を使って云々というAVは十数年前から少なからず需要があるようでして。

探してみると意外なことに "自転車系AV" とでも言うべき作品が結構あるんですよ。

というわけで今回はコチラの作品を紹介します。

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これが限界ギリギリ露出街中潮吹き アクメ自転車がイクッ!!

パッと見ただけでワクワクしてくるような "古き良き日本のAV" とも言うべき奔放さの感じられるジャケット写真ですね!

昨今のAV界隈が忘れてしまいつつあるチャレンジ精神や活力に満ちている気がしますし、これはガチの名作間違いなし!

そもそもアクメ自転車とは…?

一見すると何の変哲もない自転車ですが、実はサドルに電マやディルドが装着されています。

電マの効果は言わずもがな、ディルドの方はペダルの動きと連動してディルドが上下動するという、若干シュールながらも技術の粋を集めた(?)自転車であり、乗った女性のマンコを刺激し絶頂へと導く様は「アクメ自転車」の名に恥じぬ凄まじさ。

ちなみに当時、特許出願もしていたんだとか。

アクメ自転車の先進性を鑑みれば特許を取りたくなるのも当然のことですが、その結果は…

特許情報プラットフォーム『J-PlatPat』での検索結果

ダメだったみたい。

2人の女優がアクメ自転車に挑む

厄介な企画に巻き込まれたのはこのあまりにも斬新なAVの撮影に臨んだのは高身長美脚女優の大石もえさんとスカトロやゲロプレイといったアブノーマルな作品への出演経験もある元木ひなよさん。

お二方ともとっても美しい。こんなにも美しい女性たちがアクメ自転車に乗って街中を走りながらイキ狂っているところを一度だけでもいいので生で見てみたいものですねぇ。

大石もえ、アクメ自転車に乗る

「自転車走行中は用意された服を着る」「走行中に無線での指示があった場合はそれに従う」「目的地に到着するまでは自転車から降りてはいけない」というルールの下でデンマ付き自転車 "inazuma" に乗って最初の目的地であるユーザー宅に向かいます。

美人がミニスカートを履いて自転車に乗っているだけでも注目されそうなのに、独り言を言ったり喘いだり気持ち良さげな表情を浮かべてしまったり耐え切れずに途中で止まってしまったり、周囲からの注目度はMAX!そういった様子が非常にエロくて興奮すること請け合い。

それに加えて、自転車に付いたカメラに興味を持って(?)近づいてきたオジサンの無邪気さに癒されることも請け合いです。

その他にもスタッフからの指示で通行人に道を聞かされたり(その最中にも電マは動いてるので感じまくり)横断歩道で停車中に足を広げるよう言われたりと羞恥プレイの連続。スタッフの指示に健気に応える姿がなんともソソるじゃありませんか。

ユーザー宅に到着すると自転車のアップグレードパーツを受け取る…前にまずはユーザー男性とのセックスをするのですが、これがまた凄くエロい!!

ここまで電マ付自転車に乗って感じまくっていたこともあって大石もえさんのマンコはグショグショ。そのグショグショぶりたるやパンティ越しにも分かるくらいです。

ところどころで恥じらいを見せる姿もGOOD!AV女優らしからぬ初心なリアクションは勃起不可避、堪りません。

この本番シーンにおける本気感溢れるセックスは最高です。

©SODクリエイト

電マ付自転車による下ごしらえのおかげということもあるとは思いますが、ユーザー男性とのセックスでガチで感じているような気がします。

恋人同士の激しめのセックスのような生々しさのある本番シーンなので一見の価値あり。しかも中出しありときたもんだからホントに抜けますよ。

中出し後のマンコにプラグで蓋をしたうえでセーラー服に着替えるとパワーアップしたバイブ付き電マ自転車に乗って最終目的地に出発。

更なる刺激に耐えつつもどうにか走る大石もえさんですが途中で耐え切れずに潮を吹いてしまいます。脚をガクガクしながら思い切り潮を吹くシーンはこれまた最高です。

©SODクリエイト

「ああ、すごい」とつぶやきながら自ら腰を上下させて凄まじい勢いで潮を吹き出すシーンはAV史における潮吹きシーンの中でもトップクラスのエロさと言っても過言ではないでしょう。

そんなこんなで目的地に到着した大石もえさん、バイブ付き電マ自転車から降りるとすっかり内股になっていました。カワイイ。

©SODクリエイト

元木ひなよ、アクメ自転車に乗る

おおまかなルールは大石もえさんの方と同じ、しかし元木ひなよさんには別の自転車が手配されました。それがディルド付き自転車 "demon" です。

元木ひなよさんの最初の目標はdemonに乗って自転車工場に行って新型マシンを受領することですが、そこまでの道は遠く、様々な受難が待ち受けています。

公園でサドルから飛び出したディルドを挿入し、大きな坂道を一気に下り、自分の状況を実況させられ…ざっとそんな感じです。ハッキリ言って大石もえさんのパートよりも随分と内容がユルい気がしました。

そんなこんなで自転車工場に到着すると新型マシンの受領…よりもまずは作業員のオジサンとの絡みです。ディルド付き自転車によりグショグショ状態の元木ひなよさん、オジサンのネチっこい愛撫やクンニを受けている際の慎ましい感じ方がなんとも可愛らしいです。

©SODクリエイト

挿入後も同様に控えめながらもしっかりと感じ・喘ぎ、ラストは中出しでフィニッシュ。

本番を終えた元木ひなよさんのもとについに新型マシン "monster" が姿を現します。このマシンこそが先の項目に書いた「ペダルの動きと連動してディルドが上下動する」という優れモノです。

股の部分に穴の開いたサイクリングウェアに着替えると自転車レースに参加するのですが、新型マシンの驚異の性能に元木ひなよさんはメチャクチャ感じてしまいます。もはやレースどころではないみたい。

©SODクリエイト

快感を必死に堪える顔がすっごくエロいし、人が比較的少ないコースを通っているからか結構堂々と喘いでます。

ゴールした直後のコメントによれば、あまりの快感にレースしているのを忘れてしまっていたのだとか。

女優対アクメ自転車の直接対決

屋外でのアクメ自転車走行のパートが終わると今度は「大石もえVS "inazuma" 」「元木ひなよVS "monster"」のスペシャルマッチが始まります。

このスペシャルマッチは室内に用意されたアクメ自転車に大石もえ・元木ひなよのご両名が全裸で跨り、喘ぎ・悶え・絶頂するというもの。

このイキ顔、プライスレス
©SODクリエイト
とても慎ましやかなイキ顔
©SODクリエイト

先の屋外パートのような「バレちゃうかも」的なスリリングさはありませんが、安心安全な場所でしっかりじっくり感じている様子がとってもエロくて良いですね。

アクメ自転車、良い作品です。

いやぁ、アクメ自転車ってとっても素敵な乗り物ですね。作品自体の出来も素晴らしい。

ただセックスするだけではない、先進性と独自性に溢れた "古き良き日本のAV" を観るのはやはり楽しいです。

『これが限界ギリギリ露出街中潮吹き アクメ自転車がイクッ!!』を観て十数年前のAV界隈に思いを馳せてみるのも良いのではないでしょうか。

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まだあだあるぞ『アクメ自転車』シリーズ

詳細は省きますが『アクメ自転車がイクッ!!』はシリーズ化されており、作品によっては つぼみ晶エリー(当時の名義は大沢佑香)・浜崎りお といった名女優が出演しています。気になった方はこれらの作品もご覧になってみてはいかがでしょうか?

屋内型『アクメ自転車』もあるぞ

コンプライアンス遵守が叫ばれるようになった昨今、屋外でのゲリラ的な撮影が難しいようでガチ系のアクメ自転車AVは制作されなくなりました。

「だったら屋内で女優をアクメ自転車に乗せればいいじゃない」と考えたのか、屋内でアクメ自転車を使った作品がいくつか制作されています。

露出や羞恥要素はオミットされていますが、マジックミラー号とのコラボ企画やVR、2穴挿入式のアクメ自転車を使った作品など意欲作ばかりです。

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